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引っ越します!

あたらしい家が完成したわけではないのですが(笑)・・・

ブログを 引越しいたします



コチラにお越しいただければ幸いです。

あたらしいブログは コチラ → EURO HUS 通信



N邸模型

来週上棟を控えるN邸
最終的な色を決定いただくための模型が完成しました。

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カラープリンターで出力の色なのでペンキの塗装色を正確には表現できないのですけど
近いイメージのものになったと思います。

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次第にイメージが形になっていきます。楽しみです。

M邸完成!

一の宮のM様邸、完成。無事お引渡しとなりました。

090831-01.jpg 建物外観。森の中の赤い家

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外部の窓モールは焦げ茶。

090831-03.jpg 浴室は天然温泉が引いてあるので岩風呂風の割り石を貼りました。
パノラマウインドウで森を眺めながら入浴を楽しむことができます。

「Green」がお好きなお施主様は内装のイメージも一貫しておられて、テーマカラーがいたるところに現れます。

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引越しされると観葉植物とともに、緑色のものがあふれる予定です(笑)

リビングに設置された薪ストーブ。
早速お客様自ら点火式です。090831-07.jpg
ストーブの楽しさが実感できる寒い冬が早く来ないかなぁ








刻み加工中

現在、大工さんが手刻みで加工中。

090826-01.jpg 090826-02.jpg


ちょっと、めんどくさい設計をしてしまったものだから(笑)大工さんを悩ませてしまいました。

090826-03.jpg 図面で示すのは簡単なんだが、原寸で作るとなると厄介なんですね。

加工した土台を仮組みして寸法を確かめているところ。

090826-05.jpg



頭をやわらかく、立体的にものを考えないとできません!

CADを使って図面を描いている自分も、実際の加工のことはさっぱりわかりませんが、昔の人は六角堂なんてややこしいモノをよくつくったなぁなんて笑い話をして帰ってきました。



N邸杭地業

N邸基礎工事の前に鋼管杭による杭地業に入っています。

090824-01.jpg

支持地盤が深く、傾斜しているためこの工法を採用しました。
規格4Mの鋼管を現場で打ち込みながら、溶接、支持層に達するまで打ち込みます。

090824-02.jpg 溶接の様子

支持地盤に達した杭は杭頭を処理し、基礎のフーチングとつながります。
これで建物の加重を安定した地盤に伝達することができるわけです。

工期は約3日ほど、打ち込む際の騒音もなく工事が進むわけです。
今回の現場は30数本施工予定です。

090824-03.jpg


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